人のおすすめから、いつもと違う一曲へ

知らない曲を探したいけれど、曲名もアーティスト名も思い付かない。そんなときは、誰かが紹介した一曲を入口にできます。PUFFER!では曲の投稿をスワイプしながら見られるので、検索語を決める前に音楽に触れられます。自分の好きな曲が決まっているときの検索と、知らない曲に出会いたいときの投稿探索を使い分けてみましょう。

1. 投稿をスワイプして曲を探す

ホームで流れてくる曲の投稿を見て、次の曲へスワイプします。ジャケットや曲名だけで判断しにくいときは、プレビューがある曲を試聴できます。投稿にひとことが付いていれば、紹介した人がどんな場面で聴いているのか、何を気に入ったのかも発見の手がかりになります。

同じおすすめが続くときは「みつける」へ

ホーム上部の「あなたへ」だけを見ていて、いつもと違う曲も探したくなったら、「みつける」をタップして切り替えてみましょう。「あなたへ」のおすすめと、幅広い投稿を見られる「みつける」を使い分けられます。

曲名やアーティストを見て、まだ聴いたことのない一曲を選んでみてください。試聴できる曲なら、普段は選ばないアーティストの曲を聴く、「帰り道に聴きたい」のような投稿のひとことを手がかりに選ぶ、といった探し方もできます。

Puffer!のホーム画面。上部に「みつける」「あなたへ」「フォロー中」が並び、「あなたへ」が選択されている
ホーム画面の例。「あなたへ」から、上部の「みつける」へ切り替えられます。画像を選ぶと拡大できます。

2. 音が出ないときは試聴条件を確認

アプリのミュート状態と端末の音量を確認してみてください。すべての曲にプレビューがあるわけではありません。試聴できない曲があることと、その曲の投稿を見られないことは別です。フル再生したい場合は曲のリンク先サービスを利用します。PUFFER!では人のおすすめを見ながら、次に聴きたい曲を探せます。

3. 気に入った一曲にLIKEする

気に入った曲が見つかったらLIKEしておきましょう。一度の試聴でジャンル全体を好きになる必要はありません。普段の好みと少し違っていても、その一曲が良ければ残しておくと、自分の好みを振り返る入口になります。たくさん操作することより、実際に気に入った曲を選ぶことを大切にしてみてください。

4. 選曲が好きな人をフォローする

同じ人の紹介する曲が気になるなら、ユーザー名からプロフィールへ進んでフォローできます。「フォロー中」は、フォローした人の投稿を見たいときの入口です。広く曲を探すときと、気になる人の選曲を追いかけるときで見方を変えられます。まだフォローした人がいなければ、まず気になった投稿からその人のプロフィールを見てみましょう。

曲付きコメントでおすすめを交換する

見つけた曲に感想を伝えたいときはコメントへ。似た雰囲気の曲や、相手にも聴いてほしい一曲があれば、「曲を添える」からおすすめを返せます。スワイプは曲を探す操作、LIKEは気に入った曲への反応、フォローは人を追う操作、コメントはその曲について話す場所です。全部を使う必要はなく、そのときしたいことから始められます。

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